スポンサードリンク             

ブラックOK!申し込みブラックでもフクホーでで20万円可決!

ブラックOKのキャッシングがあるとは噂に聞いていましたが、非常に半信半疑でした。
申し込みブラックとは、一定期間に多くの業者に申し込みをすると、多重債務者であることを疑われ、
審査に通らなくなる状態を云うのですが、一般的にいって申し込みブラックになる申し込みの件数は、
一般的に1ヶ月間に3件程度が限界ラインとされています。
また、審査に通らなかった場合、同じ業者への申し込みは最低半年間は無理とされています。

そのようなわけで、キャッシングしようとする人は何とか申し込みブラックを避けようとします。
しかし、キャッシングの審査というのは、審査基準が公表されていないため、
審査に通るかどうかは、実際に申し込みをしてみなければ分からないわけです。
定職に就いて安定した収入があり、どこからも借金をしていない状態の人ならどこでも貸してくれますが、
他社借り入れが多かったりで債務状況の良くない人は、申し込んでも融資を断られる可能性が大です。
そうなると借りられるまで申し込みをしなければなりませんが、そこに立ちはだかるのが、
この申し込みブラックの壁なのです。
そういった債務状況の良くない人ほど、つまり本当にお金が必要な人ほど
申し込みブラックになってしまう可能性が高いと云えるわけですね。
そうです。わたしもそのひとりだったのです。

キャッシングをするのなら金利負担など出来るだけ有利な状況でお金を借りたいと思うのが普通です。
有利な融資状況と自分の債務情況を秤にかけつつ申し込みブラック回避を想定して
キャッシングの申し込みをしたのですが、わたしの予想外にキャッシング審査基準は厳しいものになっていました。
恐らく、貸金業法改正の影響なども多分にあったのでしょう。
グレーゾーン金利適用の違法判決があり、過払い利子の返還訴訟なども多くなされていて、
キャッシング業界自体も火の車のようなのです。
クオークローンは2007年の春に新規貸し付けを停止してしまいましたし、
東証1部上場の大手キャッシングのクレディア(女性専用キャッシングのオリーブ)は、
2007年秋に民事再生法の適用を申請しました。
これからは、巨大資本をバックにした大手キャッシングしか生き残っていけない時代なのかもしれません。
そのような状況下で、消費者金融も貸し倒れのリスクのある顧客には、貸付を見合わせているのです。
わたしも、1ヵ月であっさりと3件の融資申し込みを否決されてしまいました。

それでも、わたしにはどうしても当座の現金が必要だったのです。
我慢すれば資金のやり繰りが何とかなる状況なら、わたしもそうしたでしょう。
しかし、時は一刻の猶予も与えてはくれないほど切迫した債務状況だったのです。
ヤミ金に手を出すしかないのか…
ヤミ金の恐ろしさは人づてに何度か聞いていました。
でも、ヤミ金に手を出したら最後なのです。
事実、わたしの知り合いも自己破産の末、行方知れずとなっていしまいました。。。
ブラックOKな消費者金融、しかもヤミ金ではないところ。
そんなものがはたして存在するのか?と絶望感に苛まれていた時、
キャッシングのフクホーの噂を耳にしました。
そして、そこがキャッシング最後の砦だということも。
わたしは迷わずフクホーへ融資の申し込みをしました。
もし噂通りフクホーがブラックOKな消費者金融ならば、申し込みブラックの状態を気にすることもありません。
それに、もうそんなことを云っている場合ではなかったのです。
融資申し込みの結果、何とか20万円を可決してもらえました。
保証料はないが、金利は実質年率29.2%です。
1回でも延滞したら面談、解約だと云われましたが、それに異を唱えられる身分ではありません。
お金を借りられること自体がまず重要だったのですから。
フクホー急拡大中の真の意味を捉え、借りられないキャッシング氷河期の時代に備えよ!

▽▽▽人気ブログランキングに参加しています。よろしければ応援クリックお願いいたします。
人気ブログランキングへ

スポンサードリンク