フクホーの審査基準については、激甘審査、柔軟審査、
はてや自己破産や任意整理などのブラックOKとの情報もありますよね。
他社借り入れ7件、8件でも借りられるとか、本当に審査甘い情報もあれば、
それでもフクホーですら借りられなかった、という口コミも一方ではあります。
このあたり、フクホーの審査基準は一体どうなっているのか、と
謎が多いところでありますが、フクホーから借りられ増枠できたわたしなりに、
フクホーの融資審査基準について客観的に評価してみたいと思います。
わたしの場合は、他社8件200万円の借り入れがある状態ですが、
昨年8月にフクホーから10万円借り入れをしてその半分を返済した状態で、
融資枠20万円に増枠の連絡がきました。
他社8件200万円の借り入れ有りで10万円借りれて、
しかも完済しないうちに増枠ですから、わたしの場合は、
激甘審査、柔軟審査、ブラックOKの口コミや噂が現実のものであった例
といえると思います。
ただ、それでもフクホーから借りられなかった人がいることも事実なので、
この違いがどこからくるのか、わたしなりに客観的に評価してみよう、
と思ったのです。
わたしが思うに、フクホー審査基準のひとつに、
借り手に上場消費者金融・サラ金からの融資があるかどうか、
という審査項目があるのではないかと思います。
上場消費者金融・サラ金からの融資がある人には、
たとえその人の現在の債務情況が悪くても貸すのではないか、と。
上場消費者金融・サラ金というと、アコム、プロミス、ディック、ユニマットレディス、
それにアイフルなどですか。
銀行系キャッシングカードローンなら、DCキャッシュワン、モビット、
アットローン、ノーローンなどですね。
ちなみに、わたしの場合はプロミスからの借り入れがあります。
これらの上場金融は、審査もある程度厳しいので、
これらの上場金融から借り入れがあるということは、
それなりに返済も期待できる人間である、と判断しているのではないでしょうか。
いずれにしても、他社8件200万円の借り入れがあるわたしに、
融資を可決してくれたばかりか、増枠までしてくれたブラックOKのフクホーは、
まさにキャッシングの神をも超えた存在といえるでしょう。
フクホー急拡大中の真の意味を捉え、借りられないキャッシング氷河期の時代に備えよ!
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